1. 院長ごあいさつ

    慢性腎臓病でお悩みの方の快適な
    毎日を支えるパートナーとして

  2. 当院の特長

    家族のようなあたたかさで
    最先端の医療を提供します。

  3. 当院の設備

    最新の機器と感染症対策により、
    安全かつ清潔な患者様に合わせた透析医療を

  4. 大学病院・総合病院との連携体制 

    迅速に、医師の招聘、
    大学病院・総合病院への紹介が可能

  5. 無料送迎サービス

    当院専属ドライバーが
    ご自宅までお迎えに伺います

  6. アクセス

    通院のしやすさが大きな魅力

新型コロナウイルス感染症 ワクチン接種のご案内

当院で新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が可能となりました。
現在はファイザー社製のワクチンのみ接種可能です。
接種対象者は16歳以上の希望される方で、強制ではなく、接種回数は2回です。
妊娠を考えている方や妊娠中の方、授乳中の方、新型コロナウイルスに感染したことがある方も、ワクチンを受けることができます。自己負担額はありません。
基礎疾患を有する方は、事前に御自身のかかりつけ医へ一度ご相談ください。
※今後の国の検討状況によって接種対象者が変更となる可能性があります。

新型コロナワクチンに関する当院への電話連絡は、10:00~16:00でお願いします。

接種当日は、「接種券」と「本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)」を持参してください。
受付で身分証明や接種券の確認を行い、医師が予約票の内容確認と問診を行い、その後看護師がワクチン接種を行います。
接種したワクチンのシールを貼った接種済証を交付しますので、2回目の接種まで大切に保管してください。
接種後、まれにアナフィラキシーショックなどの副反応が起こることがあるため、一定時間(15分)休んでからお帰り頂きます。

接種直前に体調が悪くなり、接種をキャンセルをされる場合には、必ず当院まで電話連絡をお願いします。
直前で接種をキャンセルした場合、ワクチン管理(1バイアルから6人分しか接種できない)の関係上、以降の当院でのワクチン接種は難しくなる場合がございます。こういった場合には、台東区の大規模接種会場への紹介等代替え案で対応させて頂く予定です。

新型コロナワクチンの有効性・安全性に関する情報は、下記ご参照ください。
厚生労働省ホームページ「新型コロナワクチンの有効性・安全性について」(外部サイト)
厚生労働省ホームページ「ファイザー社の新型コロナワクチンについて」(外部サイト)
予防接種による副反応により、生活に支障の出るような健康被害が生じた場合、予防接種法に基づく救済を受けることができます。ただし、その健康被害が予防接種によるものなのか、国の審査会で審議し、予防接種によるものと認定された場合に限ります。

東京都新型コロナワクチン副反応相談センター 電話:03-6258-5802
厚生労働省ホームページ「予防接種健康被害救済制度」(外部サイト)

ワクチン接種に関する問い合わせは下記ご参照ください。
厚生労働省ホームページ「新型コロナワクチンについて」(外部サイト)
厚生労働省ホームページ「コロナワクチンナビ」(外部サイト)